【バジリスク~甲賀忍法帖~絆「真瞳術打法」】ハマりから抜け出すための秘訣

bajirisk

>>公開は終了しました<<

バジリスク~甲賀忍法帖~絆」は2014年1月に登場した機種ですが、ハマると面白いように
吸われていく一方で、出るときは1万枚以上が出ることもあるといった具合に、極端な違いが
特徴的です。

とはいえ、今では見かけることが皆無とも言える「設定6」になっていないと確実に損をする
とも言われている「バジリスク~甲賀忍法帖~絆」ですが、パチスロコンサルタントの佐藤
比呂子
さんは、この問題を解決できる打法の開発に成功しました。

それが「真瞳術打法」です。

まず、「バジリスク~甲賀忍法帖~絆」の台を数回転させて、現在の台の状態を3段階で判別
し、その状態に応じて「ある動作」を行うことで、ハズレ乱数を大当たり乱数に移行させる
いう方法です。

この「ある動作」を行うことで、明らかに通常とは異なる現象が出てきますから、成功したか
どうかを簡単に識別できます。

もちろん、ゴトや仕込みといった違法行為はいっさい行いませんし、たとえ、隣に店員がいた
としても、真瞳術打法の実行中に何かおかしな事をしているように見られるような心配もない
くらいに全く目立たずに実践することが可能です。

また、同じ台で何回も再現することが可能ですが、あまりに大当たりが続くと、店員が不審に
思って台を止めてしまったり、スロプロ・セミプロなどと一方的に断定されて、出玉の没収や
出禁などを宣言される場合もありますから、何事もやり過ぎはよくありません。

ただでさえ経営状態の良くないホールが多い状況ですから、一人だけが景気がいいというのは
目立ってしまうわけです。

とはいえ、3000円程度の出費で大当たりが出やすい状態になりますから、何万円も簡単に吸わ
れていくことも珍しくない中においては魅力的に感じられるのではないでしょうか。

このページの先頭へ