【競艇(ボートレース)データ分析投資術】的中率80%超の実績を持つ予想法

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晋之介さんは毎月30万円前後を稼いでいるといいます。
当然ながら、サラリーマンの給料ではなく、2008年8月からはじめたボートレースだけで、毎月
10万円から50万円を稼ぎだしている
というのです。

例外は2011年3月で、東日本大震災直後に大津波警報が発令された中で、外海に面する競艇場が
開催を強行(蒲郡に至ってはナイター開催)した影響もあって、他の公営競技と同じように自粛
しても最悪なイメージしか残らなかった時ですが、それでも37000円のプラスでした。

月単位でマイナスになったことは一度もないというのですから驚くのではないでしょうか?

この晋之介さんの予想法が「競艇(ボートレース)データ分析投資術」というマニュアルになり
ました。

過去のレースを確率統計学理論を用いて徹底的に分析した結果、的中率80%以上は余裕で達成
することができるようになったといいます。

競艇(ボートレース)データ分析投資術を実践するにあたって「Boat Advisor」などのソフトを
使いますので年間6000円の費用負担が必要になりますが、1ヶ月で約2000円が必要なJRA-VAN
データラボなどと比べると割安に感じるのではないでしょうか。

データの解析なんて難しそうで実践できないのではないかと心配しているかもしれませんね。

「やる気さえあれば困難は乗り越えられる」などと無責任なことを言うつもりはありませんし、
実際にデータを解析して予想するのは難しくありませんから、手順に慣れるまでは戸惑うことも
あるかもしれませんが、数学的知識がないから実践できないといったことはありません。

また、オッズなどのレース直前にならないと判断できないような要素は使いませんので、分析を
行って、買い目が決まればテレボートで舟券を買えばいいわけですが、無料の自動投票ソフトを
使うことで勝ち逃げなども無人で簡単に行える
ようになります。

平日の日中開催だと、なかなか舟券をライブで買えないと思いますから、自動投票ソフトを有効
活用するといいでしょう。

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