【G-HIT】プロ馬券師田神猛が開発した重賞レース専用馬券術

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重賞レースといえば、JRAにおいてはG1、G2、G3、J-G1、J-G2、J-G3と6種類ありますが、
競輪の「GP」や、ボートレースやオートレースの「SG」を導入するかはわかりません。

ただでさえG1レースが多すぎるという指摘は多くの人が行っていますが、馬券収入を増やす
ために高グレードのレースを増やして注目度を高めるという戦略をJRAが取っている限り、
更に高いグレードを導入する可能性はゼロとはいえませんが、先行きは不明です。

福島競馬場でSGレースを開催すれば繁盛しそうなものですが、妄想の世界にとどまっている
のが実情です。(反論が多数出そうなのは承知の上ですから実現しないのでしょう)

さて、JRAで現在6種類ある重賞レースのうち、障害用のJグレードを除いたG1、G2、G3の
3種類のレースを対象にした馬券術をプロ馬券師の田神猛さんが開発しました。

それが「G-HIT」です。
G-HITでは単勝馬券を少点数で狙っていきますが、単勝や複勝を買うという目的以外にも、
2連馬券、3連馬券の軸馬を絞り込むために使うといった活用法もあります。

単勝馬券を買うということは、1着到達馬を予想するというわけですから、3連単や馬単など
の馬券では、軸馬を絞り込むという意味になるわけです。

当然ながら、G-HITでは回避するレースも数多く存在します。
実際に馬券を購入するグレードレースは全体の半分もなかったと思います。

G-HITでは予想にオッズを使用しますが、取得時間に制限がありません。
ということは、取得時間によって買い目が変わるといったケースもあります。

売上の大きなG1レースにもなると、馬体重やパドック、本馬場入場などで波乱が起こらない
限りは、朝一の異常投票が入った後のオッズと直前オッズで違いが見られないケースも多い
のですが、オッズが動くことで対象レースになったり外れたりする場合もあれば、買い目が
変わることもあります。

G-HITが信用出来ないという人は、この曖昧な点を突いてくることが多いですね。
基本的には直前オッズでいいと思います。

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