【LOTO-agent】2等の当選金額が低かった原因は「これ」?

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ロト6の賞金は、5等は1000円で固定されていますが、4等以上は当選者数やキャリーオーバーの
発生の有無によって金額は大きく変化します。

過去には、1等の的中者が167名も出てしまったがために、賞金が約180万円しかなかったという
ケースもありました。(2005/3/17に行われた第230回抽選)

この時の2等賞金は約940万円ですから、見事に賞金額が逆転したことになります。

ロト6においては1等の理論上の最高賞金が4億円であることを考えると、あまりにもショボイと
言わざるえませんが、第222回から第228回までの数字を1個づつ取り出した結果が第230回の
数字になった
という「偶然」が当選者数を増加させた秘密だと言われています。

こういった予想スタイルはロトファンの中では珍しくもありませんし、ロト6番号予想ソフトの
多くが採用しているロジックの一つですから、同じような出来事が再び起これば、当選金額は
もっと低くなるのではないかと思われます。

もちろん、第230回抽選のように、ここまで極端なケースはなくとも、当選金額の平均値と比較
して異常に当選金額が低いケースというのは、時々見られるものです。

2等賞金が妙に低かった場合、それは「LOTO-agent」が原因かもしれません。
野心的というか、無謀というか、LOTO-agentでは1点買いで2等当選を狙っていきます。

次回の予想数字をチェックするのは簡単で、専用のWebサイトで月曜・木曜に発表されています
ので、ユーザーIDとパスワードを入力してログインするだけです。

あまり期待しないほうが、忘れた頃に良い結果が得られるかもしれません。

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