【馬連BEAT】最も効率良く稼げる券種は「馬連」だった

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競馬の券種といえば、WIN5は別としても、単勝や複勝から3連単、3連複といった具合に多種
多様なものがありますが、手塚茂さんの研究によると「馬連」が最も効率のよい券種であると
いいます。

JRAで馬連馬券の発売が開始されたのは1991年ですから、すでに20年以上の月日が流れたわけ
ですが、手塚さんがその20年以上のデータを元にして開発した馬券術が「馬連BEAT」です。

バックテストによると、馬連が登場して以降、通算での的中率は60%前後、回収率も200%と
いう好成績を残しています。

ロジックをカーブフィッティングさせていると、20年以上にわたって素晴らしい成績を残す事
は不可能ですから、今後も信頼性の高い数値として理解しておくといいでしょう。

その上、公開後の運用成績も順調です。

もちろん将来の運用成績まで保証したものではありませんが、現状より優れた結果に思えたの
であれば、あなたにとって役立つアイテムであることは言うまでもありません。

なお、馬連BEATの場合には、馬券術というよりも「全自動競馬予想ソフト」といった方が適切
でしょう。

I-PATの口座登録を済ませておけば、自動的に馬連BEATのソフトウェアが買い目の絞り込みを
行うだけでなく、馬券購入まで自動的に済ませてしまうからです。

馬連BEATの使い方としては、馬連だけではなく、自己責任の上という制限はつきますが3連複
などにも応用して使うことが可能です。

馬連で1着・2着を固定させておいて、3着付を考えれば3連複予想ができるからです。
3連単だと購入点数が膨らみますから、オッズ見合いで考えるといいでしょう。

馬連BEATのソフトでは3連複は対応していませんので、馬連BEATが弾き出した馬連の買目から
あなた独自の予想を組み立てて、馬券を新たに購入するという流れになります。

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