【ハンディキャッパー】ハンデ戦に特化した全自動「馬単・三連複」予想ソフト

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競馬のレースを騎手の体重という観点に着目すると、ハンデ戦と全騎手が同じ体重で行う
レースの2種類に分類できます。

オートレースでは全選手がハンデのないレースのことをオープン戦と言ったりしますが、
競馬で言う「オープン」というのは年齢や獲得賞金1000万などの制限がないレースという
意味合いになりますので、両者は明確に異なります。

さて、ハンデレースというのは、(現実問題としては不可能としても)ハンデキャッパー
が設定する目標として「全馬が横並びでゴールを走り抜ける」事としていますから、馬券
予想が難しく感じるのではないでしょうか。

もちろん、トップハンデだろうがライバルよりも突き抜けた実力を持つ競走馬の場合には
全く気にする必要はありませんが、混戦状態になった時には予想が難しくなるわけです。

そこで、会社員馬券師の平井優子さんが着目したのは「斤量」です。

各馬の斤量から走破タイムを予想して、JRA-VANデータラボを活用しながら馬券予想に
反映するというロジックで今までに200万円以上稼いだ
といいます。

そのロジックをソフト化したのが「ハンディキャッパー」です。
馬単では4頭の組み合わせで12点、3連複では5頭ボックスの10点買いで狙います。

圧倒的な実力馬のいるレースは荒れませんから、混戦を中心に狙っていきます。
中穴から大穴まで高額配当が連発するのが楽しく感じられるのではないでしょうか。

JRA-VANデータラボの使用料は消費税5%時代は月1995円、今は8%になって2052円、
今後10%になった際には2090円になると思われますが、競馬新聞が不要になりますから
悪い買い物ではありません。

ハンディキャッパーはI-PATと連動することで、買い目だけでなく馬券購入までを自動化
できます。

利益額・損失額によって、対象レースが残っていても馬券購入を終了できる機能もついて
いますから、無人運転でも「勝ち逃げ」や「損切り」が可能です。

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