【アドバンスマスター】前日購入可能な最大5点の馬連+馬単馬券術

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馬連と馬単とでは、どちらの配当金が高いでしょうか?
あらためて調べるまでもなく、結論は簡単に予想できると思います。

馬連の配当金が馬単よりも高かったというケースも有りますが、あくまでも例外的であって
基本的には馬単のほうが高くなるものです。

配当金の平均値をみても、馬連が約6000円であるのに対し、馬単は約12500円と馬単の方が
上回りますが、馬連1点を買うよりも折り返しで馬単2点を買ったほうが中長期的には配当金
が高くなるという傾向
は意外に感じるかもしれません。

なお、馬連6000円、馬単12500円なんて配当を見たことがないという人が大半だと思います
が、忘れた頃にやってくる万馬券が平均配当金の数値を押し上げているだけであり、実際に
あなたが受け取る配当金の大半は、3桁か4桁前半です。

つまり、アドバンスマスターはもともと馬連向け馬券術として開発されましたが、馬連だけ
でなく馬単も同時に買うほうが、稼げる可能性が高まるというわけです。

単純に馬連と馬単に切り替えてしまうと表裏両方の買い目が必要になり、購入点数が増える
ことでトリガミになる可能性が高まりますから、アドバンスマスターでは馬連の組み合わせ
にプラス1点分を馬単で買うことで、的中率を下げずに回収率を高めています。

アドバンスマスターで必要になるのは競馬ブックの予想オッズです。
このため、前日買いやまとめ買いが可能になります。

アドバンスマスター付属の買い目選出ソフト(Excelシート)に予想オッズの数値をコピペ
するだけで、自動的に買い目が絞り込まれる(馬単最大5点まで)という手軽さです。

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