【単撃 TANGEKI】7分間で機械的に買い目を絞り込める単勝馬券術

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単勝馬券は人気がありませんが、不人気な券種だからといって将来的に廃止される心配もなく
今後も販売が続けられることは確実でしょう。

「単勝で稼ぐ」というとコロガシが一般的ですが、最近だとWIN5を連想するかもしれません。

また、単勝は1着に到達する競走馬を予想するわけですから、軸馬選びにも応用できることは
改めて指摘するまでもないでしょう。

3連単でも軸馬が固定できれば、購入点数を大きく減らせる場合が多いものです。

そこで、人気薄なのにもかかわらず1着に到達することで大穴馬券を演出する競走馬を見つけ
出す馬券術「単撃 TANGEKI」を試してみませんか?

穴馬の単勝馬券を見つけ出し続けるという馬券師の川田信一さんが開発しました。

川田さんはWin5で、250組の購入で900万円超を狙って的中させたという実績を持ちます。
25000円が約910万円に化けたわけですから効率が良すぎます。

「単撃 TANGEKI」を使った買い目の絞り込みは非常に簡単です。
川田さんは7分必要と書いていますが、慣れてくれば5分もかかりません。

とはいえ、買い目の絞り込みにはオッズや、当日の馬体重データを使いますので、基本的には
前日や朝一のまとめ買いはできません。

つまり、川田さんが言うには1レースごとに予想するのに7分かかるというわけです。

馬体重は平均してレース70分前に計測されて発表されますから、それ以前に知ることは不可能
ですが、実際に「単撃 TANGEKI」を使って予想すれば分かるように、馬体重は無視しても問題
ありませんし、朝一オッズや競馬ブックなどに書かれている予想オッズで代替できるようです。

もちろん、「単撃 TANGEKI」からすれば想定外の使い方ですから成果を保証するものではない
わけですが、週末は仕事などで競馬を見る暇がなければ研究する価値はあると断言できるほど
に優れた馬券術です。

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