【パチプロ育成プログラム】年収400万円も可能な現役パチプロのパチンコの稼ぎ方

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パチンコ店の廃業が止まりません。
あなたの身近にあるパチンコ店の数も減ってきたように思いませんか?

パチンコ業界自体が厳しい状況が続いていることもあって、景気良く出玉がでてくるといった
ケースが減ってきたように感じていると思います。

全くと言っていいほどに大当たりが出ないといったケースも珍しくありません。

しかし、いくら景気が悪いからといっても全く何も出さないというのでは、更に客離れが進む
だけですから、売上が上がるようにホール側では有形無形のさまざまな工夫をしています。

そのような状況でもプラス収支をあげようと思ったら、以下の3点に気をつける必要がある
10年以上にわたってパチンコとパチスロで稼ぎ続ける現役パチプロの小田勇次郎さんは指摘を
します。

  • ボーダーラインや潜伏確変など、機種や設定の違いを把握する
  • ホールによる新台入替やイベントの信頼度の違いをチェックする
  • 潜伏確変狙いや止め時の状況判断を正確に行えるようにする

それでは、具体的には何をすればいいのでしょうか?

一言で言えば、稼ぐために必要な部分だけ覚えればいいのです。
稼ぎに直結しない、関係のないことまで含めて全てを身につけなければいけないという訳では
ありません。

また、仕事や学校などを休んで、朝から晩までホールに入り浸りで立ち回りをしなければ無理
といったイメージを持っているかもしれませんが間違いです。

パチスロといえば、パチンコホールにいつでもいるようなイメージを抱きがちですが、根拠の
ある立ち回りを続けることで、常に打ち続ける必要はありません。

95%の負け組ではなく、5%の放出台を勝ち取るための方法論を知って実行するだけです。

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