【枠複ファーストコンタクト】南関競馬向け高配当馬券的中法

wakufuku

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高配当、万馬券、大穴
などと言った言葉に対して、あなたは不思議な魅力を感じませんか?

もちろん、的中しづらいからこそ大穴になるわけであって、狙って的中できれば苦労はいらない
と思わずいいたくなるとは思いますが、それを狙って当てたいという気持ちも当然ながら多くの
人が抱いている願望です。

そこで、この課題を解決するべく、さまざまな馬券術を今まで公開してきたインフォレース出版
と「馬券職人」という異名を持つ馬券師の川本匡さんがコラボを組んで新たに公開した馬券術が
枠複ファーストコンタクト」です。

枠複」という言葉を見ただけでわかると思いますが、JRA中央競馬向けではありません。
(JRAでは「枠連」。JRAでは現在は枠単が無いために枠複と区別する必要がない)

NAR地方競馬向けの馬券術ですが、枠複ファーストコンタクトは、その中でも売上が大きいこと
からオッズへの影響が最小限に抑えられる南関競馬に特化しています。

南関競馬というと、大井、浦和、川崎、船橋の4場ですね。
北関東にも競馬場は過去にはありましたが、現在は全て廃止されていますので、南側しか残って
いない状況であるのにもかかわらず、通称「ナンカン」を使い続けているわけです。

常に廃止が取りだたされている地方競馬場で実践すると、あっという間にオッズが下がって本命
馬券になるという具合に「笑えない結果」になりかねませんので、的中しやすいロジックにする
目的も含めて南関競馬のみに制限しています。

枠複ファーストコンタクトで狙う配当金は4桁後半から万馬券というと、3連単100万、1000万
といった高額配当に見慣れていれば物足りなく感じるものですが、枠複7点買いですから3連単で
100万馬券を狙うのに100点、200点と買うことを考えれば、回収率が上がるだけでなく経済的
な負担も少なくて済みますから取り組みやすいわけです。

穴狙いだけでなく本命馬券も的中させていきますから、派手さは少ないとしても地道に稼ぐのに
悪くない馬券術だといえます。

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