【totoBook】イマドキ、ブックメーカーのアービトラージ???

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>>公開は終了しました<<

かつて、一時期は流行しましたが、今では、すっかり忘れ去られていると言っても過言では
ないのが「ブックメーカー投資」ではないでしょうか。

特に理論上は損をすることがないと言われていた「アービトラージ」などはブックメーカー
側でのアービトラージ封じが徹底的に行われたこともあって、現在でも発生していることは
事実だとしても、さまざまな制約のために安定的に稼ぐことは簡単ではありません。

それにも関わらず、すっかりブックメーカーブームも過ぎ去った今になって、「自信がある
からこそインフォトップで本気で売上げNo1を目指す商材」
として、仙台市在住の酒井浩輔
さんがブックメーカー投資手法を公開するのは、失礼ながら、頭がオカシイんじゃないかと
思ったかもしれませんね。

酒井さんが公開した「totoBook」ですが、先に言っておきますとアービトラージ手法では
ないことは当然だとしても、片掛けで高勝率の予想を狙うという手法でもありません。

「片掛けで高勝率の予想」という方法は、アービトラージが下火になった後に流行した手法
ですが、実力差が出やすく番狂わせが少ないはずのテニスのブックメーカーでも錦織圭選手
を始めとして世代交代が起こっていることもあって、現在は通用しなくなってきたというの
が実情です。

その一方、「totoBook」の勝率は50%にも到達しません。
従来の片掛ブックメーカー投資だと、赤字になるのは確実な水準ですよね。

しかし、これだけ低い勝率であってもオッズが5倍以上の的中も珍しくありませんから均等
買いでも1ヶ月で2倍に資金を増やすことは夢ではありません。

その上、2日に1回程度、10分程度の作業で済むと言ったら驚きませんか?

もちろん、ブックメーカー側での掛け金の制限もありますから、1億円を2億円に増やすとか
一攫千金で大金持ちなどといった非現実的な願望を抱くだけ時間の無駄ですが、10万円から
1ヶ月で20万円に増やすというのは現実味のある話です。

均等買いだけでなくベッティングを工夫すれば、さらに効率よく資金を増やせます。

ナンピン・マーチンゲールなんてバカバカしいといった人は勉強不足もいいところですから
放置しておくとして、このあたりはオンラインカジノなどでの経験があれば取り組みやすい
でしょう。

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