【競艇万舟券をコンスタントに取る方法】出るまで待とう!高額配当

manshu

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他の公営ギャンブルとは異なり、ボートレースが全体的に配当金が低いのは出場する選手の数が
6隻と少ないからです。

3連単でも120通りしかありませんから、競馬の18頭レースで3連単4896通りから選ぶのと比較
してもわかるように投票が集中しやすく、人気薄であっても、割合的にはボートレースのほうが
高くなってオッズの上限が抑えられてしまうのです。

このため、ボートレースでは過去の最高配当でも682,760円ですから今後も100万といった配当
を見ることができるのかはわかりませんし、10万超えの配当もめったに出てきません。

万舟でもびっくりといった具合ですから、単勝・複勝・枠連しか無かったころの競馬を見ている
ような気分になる人もいるのではないでしょうか。

とはいえ、100点以上を買って10万馬券を当てるのと、数点で万舟券を当てるのとでは回収率と
いう点で言えばボートレースも悪くはないどころか、逆に効率よく稼げるといえます。

しかし、毎レースのように万舟がでるわけもなく、大半のレースは本命ガチガチで3桁配当中心
ですから、あなたが万舟を狙うのであれば、穴党などと言って毎レース買うのではなく、狙いを
絞り込んでいかないと散財するだけに終わります。

そこで役立つのが「競艇万舟券をコンスタントに取る方法」です。

本命ガチガチの鉄板レースでの鉄板破りを期待するよりは、鉄板どころか泥船レースで狙う方が
万舟狙いには最適だと考える人もいますが、全体的に人気が分散することで通常よりもオッズは
高めになりますが、思ったほどには配当金は上がりません。

競艇アドバイザーの清水雅也さんは「鳴くまで待とうホトトギス」じゃないが、条件がそろった
時以外は大人しく本命サイドで舟券を買うか、いっそのこと寝ている方がましだといいます。

「競艇万舟券をコンスタントに取る方法」で指定した条件が揃った時に、はじめて高配当舟券を
狙っていけばいい
のです。

清水さんは出走表のデータだけで十分だと言い、オッズはもちろんのこと、直前情報なども不要
だと言い切るのには理由があります。

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