【馬連ターゲット】馬連15点買いで高配当馬券を30%の確率で的中!

umarentg

>>公開は終了しました<<

先行販売で好評だった「馬連ターゲット」が一般発売を開始しました。

配当金だけを見れば3連複よりも馬連のほうが安いケースがほとんどですが、購入点数も考慮
すると、回収率という観点で見れば馬連のほうが高くなるケースも多いものです。

2011年に「枠連ターゲット」を公開し1600本以上の販売実績を持つ竹岡高文さんが、今度は
馬連で高配当馬券を的中させる馬券術を公開しました。

3連複と比べて購入点数が減ることで万馬券までいかなくても的中率30%、回収率130%なら
十分狙えますし、日によっては1000%を超えるケースも出てきますから、数字以上に楽しく
過ごせる
のではないでしょうか。

枠連では想定していた競走馬とは異なる同じ枠番の別の馬が入線することで起こる代用的中が
期待できる反面、穴馬と本命馬が同じ枠番で共存した場合などはオッズが下がるという欠点が
あります。
その一方、馬連では代用的中は期待できない事から狙って当てる必要がありますが、オッズは
高めになる傾向がありますので、購入点数を絞り込めば3連単などで手広く買うよりも回収率
が高くなる場合も決して珍しくありません。

馬連ターゲットでは購入点数を15点としています。(軸3頭・相手5頭のフォーメーション)

馬連としては多いように感じる人もいるでしょうし、普段3連単や3連複を買っている人からは
少ないように思うかもしれません。

予想に使用するのは、以下の3点です。

  • JRA-VANデータラボから取得する過去のレースデータ
  • レース当日の午前9時40分のオッズデータ
  • 「TARGET frontier JV.」で算出できる「連換算オッズ」

「連換算オッズ」は、連勝オッズから得られる売上シェアを集計して、単勝オッズに換算した
ものであり「TARGET frontier JV.」を使えば自動的に計算できます。

馬券の前日購入はできませんし、JRA-VANデータラボの使用料が必要だということはわかると
思いますが、9:40以降であれば当日のまとめ買いは可能です。

対象レースの選定と買い目の絞り込みは手作業ですが、複雑な計算などはソフトが行う事から
最初のうちは一つ一つチェックするために時間がかかっても、慣れてくれば1分程度で終える
ことができます。

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