【堅実なビジネスとしてのボートレース】極めてリスクの低い投資と断言する理由は?

kenbo

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ボートレース競艇)といえば、公的にも公営ギャンブルの中の一つとして認められているわけ
ですが、「堅実な投資」としてボートレースに取り組んでいる人がいるというと驚くのではない
でしょうか。

捨て台詞のように「JRA銀行にお金を預けている」というのと同じようなものではないかと思う
かもしれませんが、株式やFXなどと同じように数学的な手法を用いて堅実に利益を重ねる投資
として取り組むことができるのがボートレースだ
という考えのもとに、実際に利益を出している
人がいるのです。

それも、誰もが思い浮かべる投資競馬などでありがちな、単勝や複勝でチマチマと増やしていく
のではなく、ボートレースの中では高配当の部類に入る30倍以上のオッズや万舟を狙って当てる
というのですから恐ろしささえ感じるのではないかと思います。

その上、毎日のように高配当舟券を的中させ続けているといったら言葉にならないのではないで
しょうか。

「投資」と「高配当」という言葉は、明らかに不釣合いのように感じられるのではないかと思い
ますが、「堅実なビジネスとしてのボートレース」を実践すれば当たり前のように感じられると
いうのが気持ち悪くさえあります。

堅実なビジネスとしてのボートレースの実践方法は簡単です。
付属のツールに買い目が表示されたら、その通りに舟券を買うだけです。

もちろん、JRAの感覚で10万円ずつなどといった多額の金額を投入してしまうと、万舟どころか
1番人気になってしまうほどに総売上が少ないレースも珍しくありませんから、オッズへの影響
に注意を払いながら舟券を買う必要があります。

平日昼のノングレードのレースの場合、1レースの総売上が1000万円に届かない場合も珍しくは
ありませんので、そのような所に大金を投じればオッズ破壊が起こって当然です。

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